<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">

  <channel rdf:about="https://evtec.blog.shinobi.jp/RSS/100/">
    <title>社長のひとりごと</title>
    <link>https://evtec.blog.shinobi.jp/</link>
    <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://evtec.blog.shinobi.jp/RSS/" />
    <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
    <description>ブログ</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2014-01-06T16:44:11+09:00</dc:date>
    <items>
    <rdf:Seq>
      <rdf:li rdf:resource="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%96%B0%E5%B9%B4_21" />
      <rdf:li rdf:resource="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%A0%B9%E6%80%A7%E8%AB%96" />
      <rdf:li rdf:resource="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%B8%89%E5%AF%92%E5%9B%9B%E6%B8%A9" />
      <rdf:li rdf:resource="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%AC%AC%EF%BC%97%E6%9C%9F%E3%81%B8%E7%AA%81%E5%85%A5" />
      <rdf:li rdf:resource="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%9B%AA%E3%80%81%E9%9B%AA%E3%80%81%E9%9B%AA" />
      <rdf:li rdf:resource="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%8E%84%E6%89%95%E3%81%84" />
      <rdf:li rdf:resource="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%A6%AA%E9%9B%A2%E3%82%8C%E3%80%81%E5%AD%90%E9%9B%A2%E3%82%8C" />
      <rdf:li rdf:resource="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%AA%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%B0%8F%E8%A3%BD%E9%80%A0%E6%A5%AD" />
      <rdf:li rdf:resource="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%BF%85%E3%81%9A%E5%BE%A9%E8%88%88%E5%87%BA%E6%9D%A5%E3%82%8B" />
      <rdf:li rdf:resource="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%B8%80%E6%9C%9F%E4%B8%80%E4%BC%9A" />
    </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>

  <item rdf:about="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%96%B0%E5%B9%B4_21">
    <link>https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%96%B0%E5%B9%B4_21</link>
    <title>新年</title>
    <description>２０１４年の仕事が始まった。

昨年末はあわただしく過ごしていて頭の整理が出来ていなかったので９連休で整理し
すっきりと新年はスタートする予定？。
しかし、いつもと変わらずのスタートみたいです。

毎年、今年こそは、今年こそはと思うのだが中々出来ない。
根本的にいい加減な性格だからどうにもならないが...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>２０１４年の仕事が始まった。<br />
<br />
昨年末はあわただしく過ごしていて頭の整理が出来ていなかったので９連休で整理し<br />
すっきりと新年はスタートする予定？。<br />
しかし、いつもと変わらずのスタートみたいです。<br />
<br />
毎年、今年こそは、今年こそはと思うのだが中々出来ない。<br />
根本的にいい加減な性格だからどうにもならないが。<br />
このいい加減さが子供にも伝染し、そういう態度を目の当たりにすると、どうしたものかと<br />
ついつい考えてしまう。<br />
本当は自分が悪いのだが。<br />
<br />
いずれにせよ、今年１年もあっという間に駆け抜けていくのだろう。<br />
良いことが続くよう期待しながら・・・・。<br />
<br />
</p>]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2014-01-06T16:44:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VTEC</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>VTEC</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%A0%B9%E6%80%A7%E8%AB%96">
    <link>https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%A0%B9%E6%80%A7%E8%AB%96</link>
    <title>根性論</title>
    <description>高校野球の質が数十年前とかなり変わってきた。以前であれば少々のケガや痛みは我慢して行っていたと思う。
しかし最近のプレーヤーはまだ野球人生は長いから今無理をして体をこわしてはしょうがないと言って休む傾向があるように思う。（一部の人たちかもしれないが）
しかし強豪校では一度ベンチ入りメンバーから外...</description>
    <content:encoded><![CDATA[高校野球の質が数十年前とかなり変わってきた。以前であれば少々のケガや痛みは我慢して行っていたと思う。<br />
しかし最近のプレーヤーはまだ野球人生は長いから今無理をして体をこわしてはしょうがないと言って休む傾向があるように思う。（一部の人たちかもしれないが）<br />
しかし強豪校では一度ベンチ入りメンバーから外れると中々戻れない競争社会である。ベンチ外の選手は虎視眈々とチャンスを伺っていてベンチメンバーは落ちないように努力する相乗効果が生まれている。もちろんケガ等はばれないように我慢していわゆる根性でプレーしているように思う。<br />
強豪校は競争社会。一般校はゆとり社会といった具合になっていて、益々差が開いているのではないだろうか？<br />
確かにケガをして選手生命を短くしては何にもならないが試合に出場出来るスタートラインに立てなければ本末転倒ではなかろうか？<br />
常に上をめざして努力する根性がやはり必要ではないかと思う。<br />
練習のための練習で終わらせてはいけない。<br />
今、自分に出来る精一杯の取り組みを行う事が大切だと考える。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2012-09-04T13:43:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VTEC</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>VTEC</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%B8%89%E5%AF%92%E5%9B%9B%E6%B8%A9">
    <link>https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%B8%89%E5%AF%92%E5%9B%9B%E6%B8%A9</link>
    <title>三寒四温</title>
    <description>遅ればせながら最近三寒四温を肌で感じている。
冬から春への季節の変わり目を表した言葉だが本当によく表現された言葉だ。
今年は雪が多く降り春になるのが遅れているが日々春へ近づいていると感じている。

世の中の景気も少しづつ上向いてきているのではないのだろうか？
直接的に受注が大幅に増えたとか...</description>
    <content:encoded><![CDATA[遅ればせながら最近三寒四温を肌で感じている。<br />
冬から春への季節の変わり目を表した言葉だが本当によく表現された言葉だ。<br />
今年は雪が多く降り春になるのが遅れているが日々春へ近づいていると感じている。<br />
<br />
世の中の景気も少しづつ上向いてきているのではないのだろうか？<br />
直接的に受注が大幅に増えたとかその様な事はないが何故かそう感じている。<br />
<br />
だがここへ来て、ガソリン等の燃料の大幅値上げが水をさしている。<br />
イランへの経済制裁が影響していることはわかるがもう少し政府として早く手を打たないとせっかくの改善の<br />
兆しが目をつまれかねない。<br />
<br />
季節と同じように三寒四温で経済も上向くことを期待する。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2012-03-23T18:47:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VTEC</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>VTEC</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%AC%AC%EF%BC%97%E6%9C%9F%E3%81%B8%E7%AA%81%E5%85%A5">
    <link>https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%AC%AC%EF%BC%97%E6%9C%9F%E3%81%B8%E7%AA%81%E5%85%A5</link>
    <title>第７期へ突入</title>
    <description>今日からＶ・ＴＥＣも７期目に入りました。
これまで支えて頂いたお客様、仕入れ先様、従業員の皆様及び関連先の方々に感謝申し上げます。
本当に有り難う御座いました。

これまでは決して順風満帆にこれたわけでなく、特にリーマンショック後のここ４年間は苦悩の日々が
続いております。しかしながら７期...</description>
    <content:encoded><![CDATA[今日からＶ・ＴＥＣも７期目に入りました。<br />
これまで支えて頂いたお客様、仕入れ先様、従業員の皆様及び関連先の方々に感謝申し上げます。<br />
本当に有り難う御座いました。<br />
<br />
これまでは決して順風満帆にこれたわけでなく、特にリーマンショック後のここ４年間は苦悩の日々が<br />
続いております。しかしながら７期目は少し明るい兆しが見えてきたような気がします。<br />
<br />
数年前から取り組んで開発してきた小型風力、マイクロ水力等の発電用インバータが評価されはじめ<br />
徐々に引き合いが出てきたからです。非常に楽しみな商品です。<br />
<br />
本年度のスローガンは　<strong>共に活きる　</strong>に致しました。<br />
これは個々が持っている能力を最大限に発揮し共に成長することを期しています。<br />
<br />
＊　お客様と共に活きる<br />
＊　従業員と共に活きる<br />
＊　家族と共に活きる<br />
＊　地域と共に活きる<br />
＊　社会と共に活きる<br />
<br />
今年１年このスローガンを実行していきます。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-01T16:39:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VTEC</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>VTEC</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%9B%AA%E3%80%81%E9%9B%AA%E3%80%81%E9%9B%AA">
    <link>https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%9B%AA%E3%80%81%E9%9B%AA%E3%80%81%E9%9B%AA</link>
    <title>雪、雪、雪</title>
    <description>今週から、こちら（山陰）は雪マークが続いています。

会社のある米子市内は普段は余り積雪は無いのですが今回は昨日２０ｃｍ余り積もりました。
さらに今日はよく冷えていて道路がスケートリンクのようにつるつるであちらこちらで接触事故が
発生していました。
これだけ冷えるのは滅多にないことです。...</description>
    <content:encoded><![CDATA[今週から、こちら（山陰）は雪マークが続いています。<br />
<br />
会社のある米子市内は普段は余り積雪は無いのですが今回は昨日２０ｃｍ余り積もりました。<br />
さらに今日はよく冷えていて道路がスケートリンクのようにつるつるであちらこちらで接触事故が<br />
発生していました。<br />
これだけ冷えるのは滅多にないことです。<br />
雪になれている私でもさすがに怖くて慎重な運転に心掛けました。<br />
<br />
天気予報を見ていると２月の前半までこの状態が続きそうなので従業員の方々の通勤がとても<br />
心配です。<br />
<br />
昨日岡山へ出張していたのですがポカポカ天気で春のようでした。<br />
中国地方の南と北でこうも異なるのかと改めて感じた今日この頃です。<br />
うらやましー・・・・！春よはやくこーい！]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-25T17:32:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VTEC</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>VTEC</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%8E%84%E6%89%95%E3%81%84">
    <link>https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%8E%84%E6%89%95%E3%81%84</link>
    <title>厄払い</title>
    <description>新年明けましておめでとう御座います。
今年も元旦から驚くことがありました。

過去のブログにも書きましたが私は毎年元旦に出雲大社にお参りしています。
そして必ず屋敷年貢を納めるのと家内安全の祈願をしてお札を頂き自宅の神棚に納めております。

そこで事件発生です。
神棚から古いお札を取り...</description>
    <content:encoded><![CDATA[新年明けましておめでとう御座います。<br />
今年も元旦から驚くことがありました。<br />
<br />
過去のブログにも書きましたが私は毎年元旦に出雲大社にお参りしています。<br />
そして必ず屋敷年貢を納めるのと家内安全の祈願をしてお札を頂き自宅の神棚に納めております。<br />
<br />
そこで事件発生です。<br />
神棚から古いお札を取り出しているとき足下でガシャーンと言う音がしたので<br />
下を見たところ神棚のローソク立てが落下して見事に割れているではありませんか、<br />
驚きと共にこれで１年間の厄払いが出来たなと思うことにしました。<br />
<br />
よほど、古いお札が居心地が良く出たくなかったのでしょう。<br />
悪い方に考えればきりがないのでポジティブに考えます。<br />
<br />
＊追伸<br />
今年も雪が沢山降り積もっていて毎日雪かきで戦っています。<br />
早く春よ来ーい！<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-12T17:13:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VTEC</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>VTEC</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%A6%AA%E9%9B%A2%E3%82%8C%E3%80%81%E5%AD%90%E9%9B%A2%E3%82%8C">
    <link>https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%A6%AA%E9%9B%A2%E3%82%8C%E3%80%81%E5%AD%90%E9%9B%A2%E3%82%8C</link>
    <title>親離れ、子離れ</title>
    <description>私には子供が２人おりますが早く自立心が付くよう高校から家を離れ寮等で生活させるようにしています。
長女は既に９年間親元から離れています。また長男も来年から寮生活になる予定です。

寮（下宿）の良いところはまず団体生活を送ることでルールを守る事や協調性が養われることと、先輩後輩の上下関係が身に付...</description>
    <content:encoded><![CDATA[私には子供が２人おりますが早く自立心が付くよう高校から家を離れ寮等で生活させるようにしています。<br />
長女は既に９年間親元から離れています。また長男も来年から寮生活になる予定です。<br />
<br />
寮（下宿）の良いところはまず団体生活を送ることでルールを守る事や協調性が養われることと、先輩後輩の上下関係が身に付くことだと思います。いわゆる、コミュニケーション能力がきたえられる環境になっているのだろうと思います。<br />
私自身も高校から家を離れ下宿生活をしていました。地域性もありますがその様な理由で子供達を高校より<br />
外に出しています。<br />
でも良いことばかりではありません。２４時間親の目が光ってないわけですからある程度しっかりしていないと悪い方向に流されやすくなります。そこは子供達を信用するしかありません。<br />
<br />
いずれにせよ、親離れ、子離れをしないといつまでたっても自立できない大人になってしまいます。<br />
ただ、来年長男が家を離れるとき母親が本当に子離れできるのかちょっと心配しています。<br />
<br />
そのストレスの矛先が私に向かって来ないことを願うばかりです。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2011-12-19T17:39:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VTEC</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>VTEC</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%AA%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%B0%8F%E8%A3%BD%E9%80%A0%E6%A5%AD">
    <link>https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%AA%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E4%B8%AD%E5%B0%8F%E8%A3%BD%E9%80%A0%E6%A5%AD</link>
    <title>どうなる日本の中小製造業</title>
    <description>震災、円高、タイの洪水、大手企業の合併、TPP等今年は日本の中小製造業に４重苦以上の課題がつきつけられている。
特に、資本力のない地方の中小企業ほど、どの様に今後進んだらよいかわからないのではないか？
それは大手企業が地方工場を閉鎖して海外へ生産シフトをますます進めているからである。

資本...</description>
    <content:encoded><![CDATA[震災、円高、タイの洪水、大手企業の合併、TPP等今年は日本の中小製造業に４重苦以上の課題がつきつけられている。<br />
特に、資本力のない地方の中小企業ほど、どの様に今後進んだらよいかわからないのではないか？<br />
それは大手企業が地方工場を閉鎖して海外へ生産シフトをますます進めているからである。<br />
<br />
資本力があれば海外シフトも考えられるが人、物、金が劣っている中小企業は淘汰されるしかない。<br />
そこを助けるはずの金融機関、自治体は遠くでじっと眺めているのが現状だ。それを肌身で感じているのは私だけであろうか？<br />
また、国も海外へ打って出ていく企業は資金面も含め支援すると言っている。<br />
つまり、強者（勝ち組）は支援して国内に製造業は残らなくても良いと考えているように感じられる。<br />
<br />
このまま、大手、中堅企業の海外シフトが円高、ＴＰＰ等により進んでいけば日本の製造業はなくなるのでは<br />
ないのかなど心配に事欠かないのが実情であろう。<br />
<br />
しかし、その様な時代でも元気にやっている中小企業は沢山ある。<br />
私の身の回りでも数社存在している。<br />
<br />
そういった会社の共通点はニッチな分野でのオンリーワン技術を持った一点突破型企業である。<br />
<br />
このポイントが残された中小企業の生き残る道では無かろうか。<br />
そして、新しいことに一生懸命取り組んでいる企業を長い目で資金等バックアップする金融機関、自治体等の体制が必要になるのは当然のことである。<br />
<br />
勝ち組をさらに勝ち組にするのでなく、負け組を勝ち組にする事が地方に於ける産業の創出、また雇用の確保につながるのではないだろうか？<br />
<br />
頑張ろう！日本の中小企業！　　頑張ろう！地方の中小企業！]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2011-11-28T15:22:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VTEC</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>VTEC</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%BF%85%E3%81%9A%E5%BE%A9%E8%88%88%E5%87%BA%E6%9D%A5%E3%82%8B">
    <link>https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%BF%85%E3%81%9A%E5%BE%A9%E8%88%88%E5%87%BA%E6%9D%A5%E3%82%8B</link>
    <title>必ず復興出来る</title>
    <description>東日本大震災で犠牲になられた方のご冥福を祈ると共に被災者の方々へ御見舞申し上げます。
私は１６年前に阪神大震災を岡山で経験し、また、１１年前は鳥取県西部地震を現地で経験致しました。
どちらも大変な揺れで驚きましたが、しかし、今回の地震は他と性質が違い津波による被害を目の当たりにし
自然の恐ろし...</description>
    <content:encoded><![CDATA[東日本大震災で犠牲になられた方のご冥福を祈ると共に被災者の方々へ御見舞申し上げます。<br />
私は１６年前に阪神大震災を岡山で経験し、また、１１年前は鳥取県西部地震を現地で経験致しました。<br />
どちらも大変な揺れで驚きましたが、しかし、今回の地震は他と性質が違い津波による被害を目の当たりにし<br />
自然の恐ろしさをひしひし感じています。<br />
被災者の方々は私とは比較にならない想像を絶する恐怖だったと思います。<br />
今の状況をＴＶ等で見ていると本当に復興出来る日が来るのだろうかと感じてしまうことがあります。<br />
しかし、日本人は過去何度も大変な経験をし乗り越えて立ち上がってきました。<br />
今回も必ず一回り強くなって復興出来る事と信じています。<br />
その為には被災していない我々が手となり足となり支えて行かなくてはなりません。<br />
皆さん一緒に頑張りましょう！<br />
我々に、今何が出来るのか、よく考え、義援金、食料、乾電池等の物資支援など行うことが必要です。<br />
しかし、残念なことに首都圏では食料、乾電池等支援物資になる物を買い占めておられる方がおられ品不足となっているようです。また首都圏に無いからと新幹線で岡山まで調達しにこられ沢山かっておられる風景が<br />
ＴＶで流されていました。<br />
現実、岡山のスーパー、ホームセンター、家電量販店では既に乾電池、カップラーメン等が品切れになっているそうです。<br />
これでは被災者のもとに物資が行き届かなくなります。<br />
自分の事ばかり考えないで被災者の方々と共に前を向いて生きていこうではありませんか。<br />
強く強く願っております。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2011-03-16T18:58:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VTEC</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>VTEC</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%B8%80%E6%9C%9F%E4%B8%80%E4%BC%9A">
    <link>https://evtec.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%B8%80%E6%9C%9F%E4%B8%80%E4%BC%9A</link>
    <title>一期一会</title>
    <description>人との出会いは不思議なものである。
ちょっとしたきっかけで思いもしない方々と巡り会うことがあります。
この１年半の間に過去の私では考えられない方々と出会いました。
ノーベル賞受賞者の先生、高校野球で監督として甲子園に何度も出場して現在アマチュア野球の発展に尽力されている先生、新聞社の編集長及び...</description>
    <content:encoded><![CDATA[人との出会いは不思議なものである。<br />
ちょっとしたきっかけで思いもしない方々と巡り会うことがあります。<br />
この１年半の間に過去の私では考えられない方々と出会いました。<br />
ノーベル賞受賞者の先生、高校野球で監督として甲子園に何度も出場して現在アマチュア野球の発展に尽力されている先生、新聞社の編集長及び記者の方をはじめマスメディア関連の方々、大学の先生、各種企業の経営者等いろんな人たちと巡り会えました。<br />
これは私にとってかけがえのない財産になりました。<br />
一期一会という言葉がありますがこれも２種類あって偶然の出会いによるものと<br />
自ら求めて出会いをつくることによるものです。<br />
私はどちらかといえば後者のパターンが多い、それは賢者．ｔｖでも述べさせていただきましたが<br />
日本全国、世界に於いてＶ・ＴＥＣという会社の存在を知らない方々がたくさんおられるので<br />
もっともっとＶ・ＴＥＣを知っていただくために行動をしています。<br />
これからも積極的に出て行き次への展開につなぎたいと思います。<br />
まだ巡り会えていない方々、何かの縁でお会いできましたらその際は楽しくお話しいたしましょう。<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2011-03-01T00:00:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>VTEC</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>VTEC</dc:rights>
  </item>
</rdf:RDF>
